過払い金アコム問題は可愛いもの

最近ニュースでイスラム国関連のニュースを見ない日はない程に、
イスラム国という言葉を目にします。
ナイジェリアもこのイスラム国問題に残念な事に関わってくる国の一つです。
ナイジェリア北部にイスラム教徒が多いんですね。
そして南部のニジェール川デルタでは豊富に石油を産出できるのですが、
石油を巡って内戦や内紛が繰り返されるなど国内対立が絶えていません。
石油と聞くとその国はえらく潤っているイメージがあるのですが、
ナイジェリアはあまりそのイメージがしないのは内戦のせいでしょう。
過払い金アコム問題が日本であった時「なんて黒い国だ」なんて思いましたが、
こんなの可愛いものなのかもしれません。

便利屋は東京が充実しています

仕事で必要な資料がなかなかそろわずに、いよいよ時間がなくてあせっていたんですが、
知人が便利屋を東京でやっており、ダメもとで相談してみたんです。
彼は経済学部でナイジェリア経済を研究していた仲間で、
結局家業をついで便利屋をやっています。
さすが話が早く、早速国会図書館などに調べにいってくれることになりました。
無事資料も揃ったし、もっと早く頼めば良かったなと思います。
次回も頼んじゃおうかな…。

井之頭病院へアルコール依存症で入院した同僚

まさか同僚が井之頭病院にアルコール依存症で入院するとは思いませんでした。
最近少し様子がおかしいな、と思ってはいましたが、
会社でも飲酒するほど悪化していたそうです。
机の引き出しにはウイスキーのボトルが入っていたそうで。
いろいろあるのでしょうけど、アルコール依存や薬物依存は抜け出るのが大変ですから、
早く良くなってまたナイジェリアについて話したいですね。
頑張って治してほしいです。
会社、辞めちゃうのかな…。

水道工事を見ながらナイジェリアの経済発展のことを考える

先日、庭の排水が壊れたようなので、水道工事業者に頼むことにしたんです。
朝から大がかりな工事が始まったのですが、
日本はこんな大掛かりな水道工事も個人で頼めるんだな~と
ナイジェリアと比較して考えている自分がいました。
ナイジェリアはアフリカ最多の1億5千万人を超える人口を抱えており、
豊富な石油資源も存在します。
数年前から今後をかなり期待されている国ですが、
水道、電気などのインフラの整備はまだまだです。

かわいいティーカッププードルを1人に1匹。

かわいいものを愛でてる時は、争う気持ちも消えていると思います。
例えば、あのかわいいティーカッププードルが、1人が1匹飼っていたら、
もしかしたら争いが半分くらいに減るかもしれない。
なんて本気で思ってしまいます。
余裕がないときは、余計な事をしなくなります。
必要最低限で生きるから、それだけ判断がシビアになる。
それが過剰になると他人にもそれを要求するようになって、
それは争いになることがあります。
そんな傍らにもし、ティーカッププードルがいたら…

トイレ修理のように簡単に。

世界の各地でテロが頻発していて、ナイジェリアも例に漏れず
テロが起こっている国の一つに数えられます。
残念なホットニュースで、ナイジェリアの学校で自爆テロがありました。
イスラム過激派組織「ボコ・ハラム」が容疑で上げれいますが、
「ボコ・ハラム」とは先月停戦合意があったはずなのですが、
「ボコ・ハラム」はそれを否定しており、なんとも合点がいかない話です。
トイレ修理のように簡単に人の間も修理出来ればいいのにと思うのですが…。

ナイジェリアの後にボリビア:ウユニ塩湖へ。

一つのブームが経済を大きく動かす事は、多くの方が知る周知の事実。
ナイジェリアは、世界でも有数のサッカー強豪国。
経済効果も高いと推測できます。
私も例に漏れずサッカー好きですので一度は現地でサッカーを見たいと思っていたりします。
できたら、ナイジェリアに行って、その後ボリビアへ。
ウユニ塩湖を見て帰国したいですねぇ。
全然近くないですが、新潟の佐渡位の感覚で言っています。
とはいえ、まずは私の経済を発展させる事が必要な事ですね。